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日本のラジオ代表の屋代パンサーこと屋代秀樹が客演しました。
流星のごとく現れた、王子小劇場玉山氏ゴリ押しの新鋭劇団です。
間違いなく台本面白いです。

劇団肋骨蜜柑同好会 第3回
「ま・ん・だ・ら」

江戸~明治期に活躍した天才落語家、三遊亭圓朝。
多くの新作落語を残し、近代以降の落語界に与えた影響は計り知れない。
そんな圓朝の残した二つの怪談。『怪談牡丹灯籠』と『真景累ヶ淵』。
どちらも通しで語ると十数時間に及ぼうという超大作を、二つ合わせて小劇場サイズに。
現代的不条理の感性で語る、嫉妬と怨念の曼荼羅絵巻。
少人数での会話劇を得意とする劇団肋骨蜜柑同好会が、「怪談」「原作付き」「キャスト14人」の大風呂敷を引っ提げて、王子小劇場に再び現れる。

<原作>
三遊亭圓朝『怪談牡丹灯篭』『真景累ヶ淵』ほか

<構成・脚本・演出>
フジタタイセイ

<出演>
千頭和直輝(劇団肋骨蜜柑同好会/演劇ユニット「クロ・クロ」
大寄正典(劇団☆東京SaVannaT’s
齋藤信吾
小鳥遊空(リップルエンターテイメント
高山五月(真空劇団
遠松優香
ニシハラフミコ
福満瑠美
松浦姫(劇団☆東京SaVannaT’s
村松ママンスキー(劇団鋼鉄村松
屋代秀樹(日本のラジオ)
やまおきあや
るんげ
フジタタイセイ(劇団肋骨蜜柑同好会)

<スタッフ>
舞台監督:鷲尾亮太
舞台美術:山田拓貴(劇団肋骨蜜柑同好会)
照明効果:少年(劇団肋骨蜜柑同好会)
照明操作:吉川由李子
音響効果:平井隆史
音  楽:桜義一(劇団SONICBOOM
宣伝美術:ランチ
衣  装:井上賞子
小 道 具:圓佛浩樹
制  作:ハイカラなサイレン
制作協力:三輪塁/レティクル東京座
制作補佐:阿部朝彦
演出助手:藤堂巧(そびえたつ俺たち
企画製作:肋骨組

<日時>
2013年9月19日(木)〜23日(月・祝)

<会場>王子小劇場
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